こんな悩みを解決します
・問い合わせまでの、ハードルを下げたい
・説明しているのに、相手に理解してもらえない
・自社の商品、サービスの良さをうまく言葉にできない
・専門的な内容だから説明が難しい
・資料だけでは、なかなか興味を持ってもらえない
・自社が「難しそう」「よく分からない」と思われている
・自分の頭の中には伝えたいことがあるが、整理できていない
・問い合わせにつながるまでに、毎回同じ説明をしている
…などなど
WBAが、理解しやすい理由
伝えたい事を整理し
・本当に伝えたい事を一本に絞る
・視聴者が理解できる順番に並べる
・内容に合う言葉、イラスト、動きを組み合わせる
・最初に伝えたかった事が、視聴後に理解できるかを確認する
だから「伝えたい事だけが視聴者に届き、理解してもらうこと」ができます。
内容が、視聴者に伝わる理由
目、耳、脳に与える情報を必要最低限にすることで、本当に伝えたい事だけを視聴者に伝えることができます。
なぜ情報を減らすのか
情報が多ければ伝わるとは限りません。
「理解するために必要か」「なくても意味は伝わるか」情報を整理することで、
視聴者が迷わず理解できる状態を作ります。
なぜ順番を整えるのか…
結論を知ってもらうだけでは、理解できないことがあります。
その結論を理解してもらうためには、何を先に知る必要があるのか。
視聴者の理解の流れに合わせて情報を並べます。
なぜイラストにするのか…
言葉だけでは頭の中にイメージしにくいものがあります。
そこで、言葉では説明しにくい関係性や状態を、イラストとして見える形にします。
なぜシンプルなイラストにするのか…
「絵を細かく描くこと」が分かりやすさにつながるとは限りません。
視聴者に見てほしいのは「絵」ではなく、「絵によって伝えられる内容」です。
なので、理解に必要ない情報はあえて描きません。
なぜ動かすのか…
動きは、絵を華やかにするためだけのものではありません。
「見てほしい場所」「変化」「つながり」など、
視聴者の視線や、理解を助けるために使います。
それぞれの役割
言葉だけで伝えるのではなく、それぞれの役割に合わせて使い分けています。
シナリオ
伝えたい事を整理し、視聴者が理解できる順番に組み立てる
イラスト
文章だけではイメージしづらい内容を、見た瞬間に理解できる形にします。
アニメーション
見てほしい場所、理解してほしい変化に動きを付け、視線を導きます。
WBA化に、向いている内容
※あくまで一例です。まずはお気軽にご相談ください。
・商品・サービスの説明
・専門的な知識の解説
・仕組み・制度の説明
・会社や事業への想い
・ブランドやサービスのコンセプト
・目に見えない価値
・他社との違い
・利用方法・仕組み
・頭の中にあるアイデア
・「うまく説明できないけど、こういうことを伝えたい」という内容
見た目
「描きたい絵」ではなく「誰に、どんな印象を与えたいか」を元に、イラストのテイストを決めます。
・親しみやすくしたい
・信頼感を持たせたい
・ビジネス向けにしたい
・子どもにも分かりやすくしたい
・やわらかい印象にしたい
・しっかりした印象にしたい
制作の流れ
1、相談
「こんなことを伝えたい」という段階でご相談ください
(まだ何も決まっていない状態でも大丈夫です)
2、ヒアリング
伝えたい内容、目的、届けたい相手などを確認します
3、シナリオ
内容を整理し、伝える順番を組み立てます
4、イラスト
シナリオに合わせて、必要なイラストを制作します
5、アニメーション
イラストと言葉に動きを付け、動画にします
6、確認
各工程で内容をご確認いただきながら進めます
7、納品
完成した動画を納品します
オススメ使用媒体(例)
・HP → サービスを初めて知る人への説明
・YouTube → 複雑なテーマの解説
・SNS → 短時間で内容を知ってもらう
・広告 → 商品・サービスの特徴を伝える
・営業 → 口頭説明の補助資料
・社内 → 仕組みや考え方の共有
